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リンクタグ
▲文字にリンクを貼る
<a href=http://diced.jp/~jack-pod/>Jack Podのトップページ</a>
Jack Podのトップページ
- 書式は、<a href=URL>リンクを貼りたい文字</a> です。
- URLは、絶対パスでも、相対パスでもどちらでも指定できます。
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▲画像にリンクを貼る
<a href=http://diced.jp/~jack-pod/><img src=http://diced.jp/~jack-pod/banner.gif border=0></a>
- リンクを貼りたい文字の代わりに画像を表示するタグを入れるだけです。
- その際、border=0を指定しないと、枠が表示されてしまうのでboder=0を忘れないように。
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▲同ページ内のリンクを貼る
<a name=top>
<a href=#top>ラベルtopの位置に飛ぶ</a>
ラベルtopの位置に飛ぶ
- これは、a name=ラベル名 で指定したラベルの位置に移動するタグです。
- ラベル名は自分で好きな名前を付けることができます。
- この例の場合、ラベルtopはこのページの一番上に書いてあるので、そこに飛びます。
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▲リンク先ページの表示位置を指定する
<a href=sample/sample_name.html#label>サンプルページ</a>
サンプルページ
- これは同ページ内リンクの貼り方の応用です。
リンク先のURLの後に#ラベル名を指定することで、そこへ飛びます。
- リンク先のページに<a name=ラベル>でラベルを書いておきます。
- サンプルページをクリックすると、このタグの動作の仕方が確認できます。
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▲メールを送れるようリンクを貼る
<a href=mailto:メールアドレス?subject=件名&body=メールの内容>ここからメールを送れます</a>
ここからメールを送れます
- リンクをクリックすると、メールソフトが起動します。
- このタグは、便利ですが、このタグを解析して収集する検索プログラムがいるようなので、これを使うと、迷惑メールが来るかもしれません。使う場合は迷惑メールが来ても大丈夫な、フリーメールアドレスを使うのをオススメします。
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